立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料席発売日は?チケット入手方法まとめ!

立川まつり花火大会の有料観覧席

立川まつり国営昭和記念公園花火大会は広大な国営昭和記念公園で開催されるため、ゆったりと公園にシートを広げてくつろいで見れるのが魅力。

でも、公園内の場所取りは、毎年大変な激戦!でもあります。

そこでおすすめなのが、有料指定席での観覧です。場所取り入らずでのんびり入場&見晴らしバッチリで花火や屋台を楽しめる^^

まさに「た~ま~や~!」と叫びたくなる至福かもしれません。

今回は、立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料席発売日は?チケット入手方法について詳しくご紹介します。

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立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料席発売日は?チケット入手方法まとめ!

立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料指定席の販売日&販売期間の詳細は下記のとおりとなっています。

立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料指定席の詳細

◆販売期間
2016年6月11日(土)10:00~
※売切れ次第終了となります。

有料指定席の種類と金額

◆レジャーシート付チケット【1小間/5000円】
※1小間で2人まで入場可
※設置数:1600小間(3200席)
◆イス席チケット【1席/3000円】
※1席で1人のみ入場可
※設置数:3240席
◆お弁当付イス席チケット【1席/3700円】
※1席で1人のみ入場可
※設置数:200席
※ローソンチケットのみ取扱い
◆団体シートチケット【1小間/30000円】
※1小間で10人まで入場可
※設置数:30小間

立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料席での注意事項は?

●レジャーシート席は定員2名での販売になります。
※ただし、3歳未満のお子様は膝上での鑑賞ができます。

●お一人様用レジャーシート席はありません。

●花火大会中止の場合を除きチケット購入後の払い戻しはできません。
また混雑等により観覧会場に到着できなかった場合の払い戻しもできません。

●公園内は大変な混雑が予想されますので時間に余裕をもって来場してください。※有料観覧チケットをお持ちの方で、国営昭和記念公園に有料時間内に入園される場合は、【立川口ゲート】または【西立川口ゲート】にて花火大会スタッフから入園券をお受け取りいただければ入園料は必要ありません。

●チケットをお持ちでない方は特別協賛者観覧席エリアへ入場はできません。

●レジャーシートエリア及びイス閲覧エリア共にエリア内は自由に場所取りいただけます。

立川花火大会 観覧エリア
>>>立川まつり国営昭和記念公園花火大会の会場図はコチラ


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立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料指定席の入手方法は?

立川まつり国営昭和記念公園花火大会の有料指定席は、全国のローソン・ミニストップ・セブンイレブンにて行われます。

※インターネットまたは電話でのご予約も可能ですが、チケットのご購入はローソン・ミニストップ・セブンイレブン店頭となります。

◆ローソンチケット(全国のローソンまたは、ミニストップ)
【Lコード:38820】
※ローソン・ミニストップでは店舗内に設置しいるチケット販売機Loppi(ロッピー)で、Lコードを入力し発券手続きを行ってください。

●電話予約の場合
お問合せ番号:0570-084-003 【Lコード:38820】※24時間自動音声対応

●インターネット予約の場合(要無料会員登録)
http://l-tike.com/

●チケットに関するお問合せ
0570-000-777(オペレーター対応10:00~20:00無休)
0570-000-407(オペレーター対応10:00~20:00無休)ボックスのコンテンツ

◆セブンチケット(全国のセブンイレブン)
セブンコード:【047-311】
※セブンイレブンでは店舗内に設置しているマルチコピー機で、セブンコードを入力し発券手続きを行ってください。

●インターネット予約の場合(要無料会員登録)
http://7ticket.jp/

●チケットに関するお問合せ
お問合せ:0077-787-711(オペレーター対応8:00~23:00)
一部IP電話・ひかり電話などは045-330-8711(オペレーター対応8:00~23:00)
※お電話でのご注文はできません。

チケットキャンプ

昭和記念公園花火大会は、とにかく公園内の場所取りが大変!

メイン会場となるみんなの原っぱ周辺は、早くから場所取りする人の姿が・・・。

有料席は、お金は掛かりますが、場所取りしなくて済む!というメリットが大きいのも事実

メイン会場ですので屋台も充実しているので飲み食いしながら花火を堪能できるのは嬉しいところかもしれません。

まとめ

有料席の良さは、場所取りの必要がないところ!

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場所取りする面倒や時間が省けると、花火も一段と楽しいものですよ。

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