敬老の日の子供でも作れる手作りプレゼント喜ばれたアイディアをご紹介!

敬老の日のプレゼントは決まりましたか?

うちでは毎年、子供たちと手作りのプレゼントを贈っています^^

おじいちゃんおばあちゃんたちからすると、孫たちの想いも伝わるのか、どれも大事に使ってくれている姿は、こちらも嬉しくて毎年敬老の日は、みんな楽しみな行事となっています。

手作りとなると難しい気がしますが、子どもたちと一緒に作れる簡単ネタがお約束になっています。

今回は、敬老の日の子供でも作れる手作りプレゼントについて喜ばれたアイディアをご紹介したいと思います。

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敬老の日の子供でも作れる手作りプレゼント喜ばれたアイディアをご紹介!

敬老の日の手作りプレゼント
敬老の日に心ばかりの品を贈ろうと考える方も多いですよね。

買ったものもいいんですが、「そんなに気を遣わないで。」と、やはり恐縮されてしまうので、「気を遣わせないものはないかな?」と、みんなで考えて、今では子どもたちと手作りのプレゼントがうちの定番になりました。

子どもたちも作れるような簡単ネタばかりですが、意外と喜んでいただけるので作り甲斐がありますよ^^

携帯ストラップ
おじいちゃんおばあちゃんも活用されている方が多い携帯やスマホ。

いつも持ち歩くものですのでちょっとしたアクセサリーにもなるストラップなどは大変喜ばれます。

「これ、うちの孫が作ってくれたのよ。」と、友達に自慢したりしてるそうです^^そんなふうに言われるだけでこちらも嬉しいですよね^^

携帯やスマホは常に持ち歩くので、ストラップも数年に1回新しくリニューアルプレゼントしています。1回きりじゃないネタなので「今年は何にしよう?」といった悩みが少し軽減できますよ^^;

携帯ストラップの材料は、一式入ったキットなども手芸屋さんや東急ハンズなどで売っていますので、慣れない場合は一式のキットを買って作った方がやりやすいかもしれません

また、ネットなどでもビーズをストラップの作り方が参照できるものもあるので、ビーズを買ってきて、そちらのサイトを参考に作ったりもしています。

>>>ビーズを使った携帯ストラップの作り方 参考サイトはコチラ

ネックストラップ
携帯やスマホを首から下げるネックストラップも好評です。

おじいちゃんは釣りが趣味なので、釣りの時などネックストラップを愛用してくれています^^

好きな布を使って意外と簡単にできちゃうのでおすすめですよ。

作り方は下記の動画を参考に作っています。

コースター
こちらも手作りネタとしては定番ですが、活用機会も多いので大活躍で喜ばれます。

折り紙のものなど素材は色々ありますが、うちではフェルトで作ったコースターをプレゼントしてます。

カラフルに可愛いコースターができるんですよ^^

上記のようなオレンジ柄の他にも、子どもたちとスイカやスマイル顔なども作ったり、自分達でアレンジもできやすいのでおすすめです。

LEGOで作る貯金箱
うちのおじいちゃんが500円貯金やってまして^^;

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うちの子どもが「おじいちゃんに貯金箱作る!」となって作ったのがコレ!「LEGOの貯金箱」です。

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

LEGO 豚の貯金箱
価格:4319円(税込、送料別) (2016/8/4時点)

LEGOさんこんなの出してたんですね!?とビックリでしたが、お値段が4000円程度と、なかなか手作りプレゼントの趣旨としては抵抗がありました^^;
ですので、お家にレゴがある方は、LEGOを使ってオリジナルの貯金箱を作成するのもおすすめです^^;

子どもたちも楽しんで作れるという意味ではレゴ貯金箱おすすめです。


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オリジナルマグカップ
お湯呑みやマグカップも日頃よく使うアイテムですよね。

手書きのイラストを描いたマグカップなどもおじいちゃんおばあちゃんは愛用してくれています。

でもこの間マグカップのふちが欠けたって言っていたので今年はマグカップを再度プレゼントしようかと思って見つけたのがこちら!

今では、こんなキットも売られているのか!?と感心しちゃいました。
カッティングシートを切り取って水に付けてマグカップに貼りつけ、レンジでチン!すると完成らしいです。

手作りとは思えないオシャレ感ですよね^^

子どもたちは絵が書きたいと言っているので、うちは下記のお絵かきマグのほうをチョイスしてみました。

おじいちゃんおばあちゃんの似顔絵を描いてそれぞれプレゼントするそうです^^;

まとめ


プレゼント選びは相手のことを想って選ぶ時間も大切なものですよね。

モノが溢れる現代だからこそ、子どもたちには手作りの温かみも忘れないで欲しいなと思いますが、敬老の日の手作りプレゼントはそんな大事なことを再確認できる良い機会になっています。

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