3日間にわたる「清水みなと祭り」のフィナーレを華やかに飾る「清水みなと祭り海上花火大会」。
海上に浮かべた2隻の台船から打ち上がる怒涛の花火は、およそ1時間になんと約1万発!
夜空を埋め尽くすような、迫力満点の花火の乱れ打ちが楽しめます(^^♪
打上げ花火やスターマインの仕掛け花火など、趣向を凝らした花火が海上に打ち上がる姿は圧巻の見ごたえですよ。
今回は、清水みなと祭り花火大会の2026年最新日程をはじめ、気になる場所取りの新ルール、愛犬と一緒に楽しめるスポットを含めたおすすめの穴場エリア、そして絶対に知っておきたいトイレ対策まで、ワクワクする情報をたっぷりご紹介します。
清水みなと祭り海上花火大会2026の基本情報
戦争で荒廃した街に元気を取り戻そうと市や商工会議所が中心となり、「市民総参加」を合言葉に始まった清水みなと祭り。
2026年の今年で、いよいよ第77回を迎えます。
まずは、お出かけ前に絶対にチェックしておきたい基本情報をまとめました。
日程・打ち上げ時間・アクセス方法

| イベント名 | 第77回清水みなと祭り海上花火大会 |
|---|---|
| 開催日程・時間 | 2026年8月2日(日) 19:30〜20:30 ※小雨決行、荒天中止(順延なし) |
| 開催場所 | 清水港日の出埠頭 |
| 打ち上げ数 | 約10,000発 |
| 例年の人出 | 約30万人 |
| お問合せ | 054-354-2189 (清水みなと祭り実行委員会) |
| 公式HP | 清水みなと祭り 公式ホームページ |
電車でのアクセス
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JR東海道本線をご利用の方 : |
| 「清水駅」から徒歩約20分、または「三保方面行」バス約10分「波止場・フェルケール博物館」下車徒歩約3分です。 |
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静岡鉄道をご利用の方 : |
| 静岡鉄道静岡清水線「新清水駅」から徒歩約15分です。 |
お車でのアクセス
東名高速道路「清水IC」下車、県道54号線経由、約15分です。
大会当日は無料の臨時駐車場などは一切用意されていません。周辺道路はすべて駐車禁止区域に指定されており、取り締まりもかなり厳重です。あっという間に満車になってしまうため、基本的には公共交通機関の利用が一番スムーズです。どうしても車を利用したい場合は、会場から数駅離れた駅周辺に車を停めて、そこから電車でアクセスする「パーク&ライド」を検討してみましょう。
およそ1時間で約10,000発を一気に打ち上げる怒涛の勢いは、息つく暇もないほどの大迫力!
夜空に大きく咲く大輪の花火が海面に美しく浮かび上がる姿は、観覧客を圧倒する見ごたえです。
2026年公式打ち上げプログラム
約60分間で1万発をノンストップで打ち上げるため、非常にテンポが速いのが特徴です。
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19:30〜 : |
| 「開幕! Shall we dance」:息をのむような美しいオープニングスターマイン。 |
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19:42〜 : |
| 「伝統を踊れ『地踊衆』」:清水の伝統と和の情緒を表現した仕掛け花火。 |
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19:52〜 : |
| 「Let's Dance オレンジウェーブ」:地元清水エスパルスを応援するようなオレンジ色の光。 |
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20:02〜 : |
| 「心躍る『子ども夢花火』」:子どもたちの創作デザインを形にしたかわいい花火。 |
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20:12〜20:30 : |
| 「フィナーレ・怒涛のグランドフィナーレ」:2隻の台船から同時に打ち上がる大空中ナイアガラ。地響きのような大音響とともに圧巻のラストを迎えます。 |
実際の臨場感や美しい様子は、主催自治体の公式動画からもチェックすることができますよ。
【超重要】お出かけ前に知りたい場所取り新ルール
当日は打ち上げ場所周辺の日の出埠頭内を中心に、車両進入禁止などの厳しい交通規制が実施されます。
会場に向かう道路も時間帯によって順次規制がかかるので、事前の確認が欠かせません。
さらに、安全な運営のために場所取りの最新ルールが設けられています。
メインの観覧会場(一般観覧席・スポンサー席)となる「日の出埠頭エプロン部」は、当日の午後3時から花火準備のために一度お片付けが入るため、全面入場禁止になります。
午後5時30分から再入場が始まりますが、午後3時より前の事前の場所取りは一切禁止(シートを置いても撤去されます)となっています。
ペグ打ちなども禁止されているため、ルールを守って夕方からの開門を待ちましょう。
また、安全確保の観点から、会場内やその周辺でのドローンなど小型無人機の使用や、ヘリコプターによる遊覧飛行での観覧は完全に禁止されています。
【出発前に確認】30万人の大混雑を笑顔で乗り切る!忘れがちな4つの当日準備
現地に行ってから「困った!」にならないために、絶対にやっておきたい4つの事前準備をまとめました。
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お買い物用に「現金」を多めに用意する : |
| 当日は30万人もの人が集まるため、会場周辺ではモバイル電波(4G/5G)が極めて繋がりにくくなります。スマホの決済画面が開かないトラブルが多発するので、屋台や自販機用として1,000円札や小銭の現金を多めに持っておくのが大原則です。 |
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子連れファミリーは「はぐれた時の対策」を : |
| 電波障害でキッズ携帯やスマホの通話が繋がらないケースを想定し、事前にお子様の服や腕に「親の連絡先を書いた迷子シール」を貼っておくと安心です。「万またはぐれたらフェルケール博物館の前で待つ」など、目立つ建物の集合場所をあらかじめ決めておきましょう。 |
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浴衣で行くなら「靴擦れ・着崩れセット」をバッグに : |
| 駅から会場までは最低でも15分〜20分は歩きます。アスファルトの熱と慣れない下駄で足が痛くなる女性が多発するため、大きめの絆創膏、着崩れ用の安全ピン、そして最悪の場合に履き替える「折りたたみ式の軽量サンダル」があると、お出かけの快適度が劇的に上がります。 |
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清水駅・新清水駅に着いたら「帰りの準備」を済ます : |
| 花火が終わった後の切符売り場は30分以上の大行列になります。ICカード(SuicaやTOICAなど)のチャージ残高が足りないと改札を通れずパニックに巻き込まれるため、行きに駅に着いた時点で「帰りの切符を買っておく」か「チャージを2,000円以上多めにしておく」のを徹底してくださいね。 |
目的別で選べる!おすすめ穴場スポット7選
「どこから見るのが一番いいの?」という方のために、無料スポットから混雑を避けられる場所、愛犬と過ごせる広場まで、とっておきの穴場をご紹介します。
迫力重視!無料で近くから見られる場所
① 清水マリンパーク(イベント広場周辺)
打ち上げ会場の日の出埠頭に隣接していて、有料席に負けない最上級の臨場感を無料で味わえる王道の特等席です。
ヨットハーバー越しに夜空と海面を染める花火を真正面から拝めます。
注意点:大迫力で観られる分、すごく混雑します。
場所取りは公式ルールで午後5時30分から解禁になるので、事前のシート放置はNGです。
パーク内に常設の公衆トイレがあるほか、隣接する複合商業施設「エスパルスドリームプラザ」内の綺麗な多目的トイレも利用できます。
ただ、花火直前はとても混み合うので早めに行っておくのが鉄則です。
② 清水港魚市場「河岸の市」周辺の岸壁
JR清水駅から歩いて行ける、地元の新鮮な魚介が並ぶ市場の周辺エリアです。
遮るものが少なくて、海越しに打ち上がる花火をすっきりと視界に収めることができます。
注意点:市場の営業自体は夕方で終わってしまいますが、岸壁周辺から花火がきれいに見えます。
市場の敷地内や立ち入り禁止区域には入らないよう、マナーを大切にしてくださいね。
開館時間中は館内のトイレが使えますが、夜間の閉館後は周辺の公衆トイレだけになります。
でも駅が近いので、いざという時は駅まで戻ることもできて安心です。
混雑回避!離れてもゆったり見られる場所
③ 三保の内海(折戸湾)沿い・三保飛行場周辺
打ち上げ会場の対岸に位置する、三保半島側のエリアです。
混雑する清水駅側をガラリと回避して、静かな波の音を聞きながら風情たっぷりに花火を楽しめます。
注意点:会場から少し距離があるため、お腹に響くような大音響はありませんが、海面に反射する花火の美しさはトップクラスです。
街灯が少ない場所が多いので、足元を照らす懐中電灯を忘れずに持っていきましょう。
三保の松原周辺の公園やグラウンドに公衆トイレは点在していますが、夜間は暗く、場所によっては少し離れています。
女性や小さなお子様連れの方は、事前に済ませておくのがベストです。
④ 日本平夢テラス(山頂展望回廊)
標高約300メートルの日本平山頂から、清水の美しい夜景とその奥の港に打ち上がる花火を「見下ろす」という、贅沢なパノラマビューを楽しめるスポットです。
注意点:花火のサイズは小さくなりますが、人混みを避けて「夜景×花火」のロマンチックな絶景を静かに堪能できます。
アクセスには車(日本平パークウェイ)が必要になります。
展望回廊周辺や山頂駐車場横に、とても新しくて綺麗なバリアフリー対応の公衆トイレが整備されています。夜間でも明るくて使いやすさ抜群です。
車から見たい!ペットと一緒に過ごしたい時の場所
⑤ エスパルスドリームプラザ 観覧車横・立体駐車場
会場のすぐ近くにある大型商業施設「エスパルスドリームプラザ」の立体駐車場です。
注意点:屋上階や上層階の東側駐車スペースを確保できれば、車内や車のすぐ近くから花火を鑑賞できます。
ただし、当日は周辺の交通規制で夕方以降は車の出し入れがとっても難しくなります。
午前中からお買い物やランチを楽しんで駐車枠を確保する「1日滞在プラン」で動くのがおすすめです。
商業施設内の最新で行き届いたトイレがいつでも使えるので、小さなお子様やシニアの方が一緒でもトップクラスの安心感があります。
⑥ 清水日本平運動公園(スタジアム周辺の高台)
少し内陸に入った高台にある広大な運動公園です。
視界が開けている場所からは、清水港方向の花火を綺麗に望むことができます。
注意点:緑豊かでとても広いので、愛犬のお散歩をしながら花火を待つことができます。
ただ、花火の音が山に反響して大きく響くことがあるため、大きな音が苦手なワンちゃんにはちょっと不向きかもしれません。
リードは必ず短く持ち、迷子対策を万全にしてあげてくださいね。
公園の敷地内に複数の公衆トイレが設置されています。
夜間は少し薄暗い場所もあるので、何人かで行くか、ライトを持参すると心強いです。
⑦ ドリームプラザ前「日の出のりば」周辺(ミニクルーズ・遊覧船観覧)
花火大会に合わせて運航される「花火観覧クルーズ船(要事前予約)」や、夕方の最終便に近い湾内遊覧船を利用する、ファミリーにぴったりのプランです。
場所取りのストレスがまったくなく、海上の完全な特等席からリラックスして花火を眺められます。
船内や、乗船乗り場(日の出ターミナル)にある綺麗なトイレが使えるので、場所取り中にトイレの長蛇の列に並ぶあのストレスとは無縁で過ごせます。
より確実に特等席を確保したい方は、公式チケットサイト等で先着販売される「海上特別観覧席(クルーズ船)」や、エスパルスドリームプラザが館内テラス等に特設する食事付きの「特別観覧席」の事前予約を狙うのもおすすめですよ。
もう慌てない!トイレ大混雑を賢く避ける裏ワザ
清水みなと祭り海上花火大会で、本当に多くの人が困ってしまうのが「トイレの長蛇の列」です。
特に花火が始まる直前の19:00前後やメイン会場周辺の仮設トイレは、30分以上待つことも当たり前になってしまいます。
せっかくの花火をハッピーに楽しむために、スマートに解決する4つの神対策をご紹介します。
おすすめのトイレスポットと最終デッドライン
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1. 「エスパルスドリームプラザ」を拠点にする : |
| 会場隣接のドリームプラザ内には、清潔なトイレや多目的トイレ、授乳室がしっかり完備されています。夕方の場所取り解禁(17:30)の前に、必ずここで済ませておきましょう。小さなお子様がいるファミリーは、最初からこの周辺を観覧場所に選ぶのが一番安心です。 |
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2. 打ち上げ開始「45分前」を最終デッドラインにする : |
| 花火は19:30からですが、19:00を過ぎると会場周辺のトイレはどこも一斉に大混雑します。「まだ大丈夫」と思っていても、18:45までに全員が一度トイレに向かうスケジュールで動きましょう。直前に並び始めると、感動のオープニングスターマインを見逃してしまうかもしれません。 |
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3. 会場から離れた「公共施設・駅」で済ませてから入場する : |
| 日の出埠頭のメイン会場に近づくほど、トイレは大混雑して選べなくなります。JR清水駅や新清水駅、または途中のコンビニなど、会場から徒歩10分以上離れた場所で事前に済ませてから会場に向かうのがおすすめです。 |
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4. あえて「対岸(三保側)」や「日本平」に目的地を変える : |
| 混雑を完全に回避する究極のテクニックです。トイレの綺麗さと安心感を一番に考えるなら、最新のバリアフリートイレがある「日本平夢テラス」を選んだり、お財布と相談して「クルーズ船観覧」に切り替えることで、トイレの悩みはすっきり解決します。 |
バッグに入れておきたいトイレ対策グッズ3選
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水に流せるポケットティッシュ : |
| 夜間になるとトイレットペーパーが切れてしまうトラブルが多発するので必須です。 |
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携帯用ウェットティッシュ&消毒ジェル : |
| 仮設トイレの手洗い場は混雑したり水が出にくいことがあるので、あるとすごく重宝します。 |
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コンパクトなペンライト(スマホのライトでもOK) : |
| 夜の仮設トイレや公園のトイレは暗いことが多いので、足元や荷物置き場を照らすのに大活躍します。 |
みんなの疑問を解決!よくある質問FAQ
❓ Q1. 花火が終わった後の「帰りの大渋滞」がヤバいって本当ですか?
🟢 A. 本当です。特にJR清水駅の入場規制と、周辺道路のロック(完全渋滞)は想像以上です!
花火が終了する20:30直後は、約30万人の観覧客が一斉に動き出すため、JR清水駅への道は大混雑します。
さらにホームへの入場規制で1時間近く待つことも珍しくありません。
混雑を避けるなら、「花火終了の10分前に退場を始める」か、逆に「エスパルスドリームプラザなどで21:30過ぎまでゆっくりお買い物や余韻を楽しんでから帰る」のがベストです。
また、JR清水駅より静岡鉄道の「新清水駅」を利用するほうが、比較的混雑が緩やかでスムーズに移動できる裏ワザですよ!
❓ Q2. メイン会場(日の出埠頭)の場所取り、17:30の再入場に合わせて行けばレジャーシートを広げられますか?
🟢 A. レジャーシートを広げることはできますが、前方のいい席は「開門ダッシュ」になるため一瞬で埋まります。
15:00〜17:30は全面入場禁止のルールに変わったため、17:30の開門直後は良いポジションを狙う人たちで非常に殺到します。
最前列などの大迫力スポットにこだわらないのであれば、18:00〜18:30頃に少しのんびり入場しても、後方のスペースにシートを広げることは十分可能です。
熱中症のリスクを避けるためにも、少し時間をずらして夕涼みがてら入場するのが体力的にもおすすめですよ。
❓ Q3. 屋台(露店)はどこに出ますか?すごく並ぶって聞いたのですが…
🟢 A. 主に日の出埠頭の会場周辺や、エスパルスドリームプラザ付近にたくさん出店されますが、18:00以降はどこも大行列になります。
「食べ物を買うだけで30分以上並んで花火の開始に間に合わなかった」という声が毎年たくさん上がっています。
屋台の雰囲気を楽しみたい方は、17:00台の少し早い時間帯に買い出しを済ませておくのが鉄則です。
または、事前に清水駅周辺のコンビニやスーパー、ドリームプラザの館内で、お弁当や冷たい飲み物をあらかじめテイクアウトして持参するのが一番ストレスありません。
❓ Q4. 港の花火だから涼しいですか?服装や持っていくべきものはありますか?
🟢 A. 海風が吹くと少し心地いいですが、人が密集するため熱気がものすごく、夜でもかなり蒸し暑いです!
服装は、風通しの良い涼しい服装(浴衣の場合は歩きやすいサンダルやスニーカーがおすすめ)が大原則です。
バッグには、ハンディファン(携帯扇風機)、冷感シート、多めの水分(スポーツドリンク)を必ず入れておきましょう。
また、会場の地面はコンクリートで硬くて熱を持っているので、レジャーシートの上に敷く「クッション性の高い座布団」や「厚手のタオル」があると快適度がガラリと変わりますよ!
最後に:安全に花火を楽しむためのワンポイントアドバイス
8月の屋外イベントはとにかく暑いので、夕方からの場所取りでも水分や塩分の補給グッズは必ず持って出かけましょう。
また、風向きによっては花火の煙や火の粉(硝煙)が目に入ることがあります。
念のために目薬や、サッと目を拭えるタオルを1枚バッグに忍ばせておくと、いざという時にとっても役に立ちますよ。
そして、最終日の花火大会だけでなく、清水みなと祭りの期間中は日中からさつき通りを中心に「港かっぽれ総おどり」など熱気あふれるイベントが街中で開催されています。
ぜひお昼の熱気から夜の感動フィナーレまで、清水の夏をフルコースで満喫してくださいね!
混雑時の通信状況や、電波障害へのさらなる対策として「はぐれた時の待ち合わせ場所」を具体的に解説した画像や図解をアイキャッチや本文中に配置すると、読者の視覚的な理解が深まります。
また、エスパルスドリームプラザの駐車場の混雑推移などを時系列の表(タイムライン)で掲載すると、車で来場するユーザーの利便性が飛躍的に高まるのでおすすめですよ。