淀川花火大会 毎年満喫している私のおすすめの場所はココ!

淀川花火大会

私は、すごく祭り好きです^^

ですから夏になると祭りや花火大会など、たくさんのイベントがあってワクワクします。

特に、夏と言えば「花火」

今回は、大阪でも人気の「淀川花火大会」の概要や、毎年みんなとブルーシートを持って、飲んで食べて楽しみながら花火を満喫できるイチオシの場所もご紹介します!

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淀川花火大会の概要

今年、2016年の淀川花火大会の日程は下記の通りとなっています。

 

開催日時:平成28年8月6日(土)PM7:50~8:40(予定)※雨天決行

会場:新御堂筋淀川鉄橋より下流国道2号線までの「淀川河川敷」

 

淀川花火大会は、水都大阪を流れる淀川河川敷にて行われる、関西を代表する大規模な花火大会です。

打ち上げ数は、最近では雑誌などにも非公開としか書いてなかったりしますが、例年約2万発という、関西最大級と言われています。

淀川花火大会場所

 

淀川花火大会の見どころは?

淀川花火大会に、毎年参戦中の私の一番の見どころは、何と言っても、花火大会終盤の、圧倒的な迫力を放つ怒涛の花火の打ち上げです!

その数と迫力は、打ち上がった後に、拍手喝采が自然と起きてしまうほど、息を呑むほどの絶景です。

今回のプログラムですと、PM8:32~「IT’S SHOW TIME」からPM8:37~「フィナーレ」ですね。

プログラムにもあるように「この夏一番の感動と興奮を皆様にお届けします。」という言葉は、毎年嘘じゃないと実感しています^^

>>>淀川花火大会公式ホームページ【プログラム】(※別ウィンドウで開きます)

 

淀川花火大会を見る場所!私のおすすめはココ!

淀川花火大会は、それはもう、すごい人です!!

特に「十三会場」側は、人混みに押されて、座ることも困難ですし、早朝から場所取りしない限り、ゆっくり花火を楽しめるところを見つけるのは難しいでしょう。

そこで、毎年、淀川花火大会参戦中の私がオススメする場所をご紹介しましょう!

 

淀川花火大会を座ってみるならココ!!

私が、毎年ゆっくり座って花火を楽しんでいるのが、この場所です!

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「梅田会場」側の阪神野田駅、JR環状線野田駅そしてJR東西線海老江駅が最寄り駅の、「淀川河川公園」周辺です。

 

↓↓↓淀川河川公園↓↓↓

 

この場所は、近年徐々に人が増えてきてはいますが、(やはり皆さんゆっくり座って見れる魅力に惹かれているようです。)毎年、ゆっくり座って見れてます。

「淀川河川公園」までは、「海老江」交差点を目指して進み、左手に凸版印刷建物の横のわき道を上っていけば、河川敷です。

大体、夕方過ぎには、河川敷へ向かう人の流れが出来ていますので、流れに乗って行けば迷わず着きます。

いつも大体10人前後で、ブルーシートを持って、参戦です。

野田阪神駅に直結している「野田阪神ウイステ」の1階にイオンがあるので、いつもそこで買い出しをしてから淀川花火大会に向かいます。

 

↓↓↓野田阪神ウイステ場所↓↓↓

 

河川敷までは徒歩で20分ほどですので、みんなとワイワイ話しながらあっという間に着く感じですよ!

阪神高速などの高架もありますが、距離があるので花火を見るのに支障はありませんし、何よりゆっくり座って見られるのが一番のオススメです。

花火大会の時には、阪神高速の高架下付近に、トイレがズラッと並びますので、トイレの心配もいりません

 

淀川花火大会の場所取りの時間はいつごろ?

私がオススメする淀川河川公園周辺は、18:00過ぎぐらいから一気に混み合い始めます

私はいつも、友人達と夕方16:00ぐらいに野田駅に集合して、イオンに買い出し。そのまま歩いて河川敷へ。大体、17:30ぐらいには着いて、そこからみんなで飲んで食べてを始めます。

淀川花火大会は、19:50~と遅めのスタートですので、しばらくは飲んで食べてをしながらワイワイして、落ち着いた頃に、待ってました~♪の花火開始~♪という感じです。

19:00台に来ても、少人数であれば十分座れますので、ゆっくり見たい人であれば、是非ブルーシートを持って行かれてくださいね!

 

まとめ

いかがでしたか?

この河川敷で淀川花火大会を毎年楽しませて頂いておりますが、

すぐ横が淀川ですので、とにかく風が通って涼しいのも魅力です。

芝生の上で、ブルーシートを広げて、飲んで食べてみんなで盛り上がって、そしてメインイベントの花火を満喫できる!

皆さんも機会があれば、是非淀川花火大会を楽しんでくださいね!

 

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